住職挨拶

当山は宝徳年間年頃(1450年頃または室町時代)に桐生城(柄杓山城)の裏口を護るため桐生正綱公により創建された禅寺です。お寺とは「癒やし、学 び、修行、祈り」の場であると考え、さまざまな活動を行っています。毎年GW期間開催の「ぼたん祭り 新緑の床もみじ特別公開」や、11月開催の「紅葉まつり 床もみじ特別公開」、大晦日の昼間に撞く除夜の鐘、坐禅体験、そして御朱印の旅などを通じ多くの方々に来山いただいております。参拝いただき素敵な、心休まる一時をお過ごしいただければと思います。「好日」




宝徳寺サイトマップ


各ご案内

  • 本堂案内
  • 襖絵双龍
  • 客殿案内
  • 原爆の残り火 平和の火
  • 昼間に撞く除夜の鐘(除夜の鐘昼間開催)

メディア対応

当寺院、住職への取材、撮影ロケ地として利用希望などの場合、宝徳寺 広報までお問合せ、ご連絡願います。詳細は専用ページをご覧ください。


宝徳寺広報 メディア取材撮影対応

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